苫米地式ヒーリング認定マスターヒーラーの
橋本明頼のサポートを1年間受けられるコース
情動コントロール
オンラインクラス
〜 "場のちから”を使ってレベルアップ 〜
期間限定の参加特典
①「100日修行」のモニター参加
・メール登録後に、100日間毎日メールが届きます。
*終了後にアンケートの記入をお願いいたします。
②氣功クラスへ1回無料招待
・毎月行っている「氣功クラス」へ、1回無料招待致します。
氣功の基本技術をトレーニングしていきましょう!
情動が整えば、氣は自然に通ります。
技術の前に、基準点を取り戻す。
すべては、ここから始まります
情動コントロール・オンラインクラス
情動を整えることは、
情報の受け取り方を整えること
このオンラインクラスは、
- 毎月の一斉遠隔ヒーリングと講義で「整った状態」を思い出し、
- その感覚を100日修行で日常レベルに定着させていく
という、
「場で整える」×「日常で育てる」を組み合わせたプログラムです。
私たちは日々、
思っている以上に多くの情報や感情の影響を受けながら過ごしています。
気づかないうちに気持ちが揺れたり、
集中できなくなったり、
人の感情に引きずられて疲れてしまうことも少なくありません。
情動コントロール・オンラインクラスは、
そうした状態を無理に抑え込むのではなく、
情動と情報の関係を理解し、自分の状態を扱えるようになるための場です。
「感じすぎる」ことに、疲れていませんか?
- 氣功やヒーリングの感覚がつかめない
- 情動に振り回され、集中が続かない
- 人の感情に同調してしまい、消耗しやすい
- 情報空間や内部表現という言葉は知っているが、実感が伴わない
これらはすべて、
情動の扱い方と、情報の受け取り方が整理されていない状態で起こりやすいものです。
感受性は、問題ではありません
氣功やヒーリングに惹かれる方の多くは、
もともと 感じ取る力が強い 傾向があります。
怒りや不安、緊張の空気を敏感に察知し、
相手の感情を自分のことのように受け取ってしまう。
それ自体は、欠点ではありません。
ただ、扱い方を知らないままだと、
自分の内側にまで他人の情報を抱え込んでしまいます。
私自身も、同じところで立ち止まっていました
私自身、幼い頃から人の感情に敏感で、
場の空気や他人の情動に強く反応していました。
治療の現場でも、家庭でも、
「感じすぎて苦しい」状態が続き、
無意識のうちに心と身体を固めていた時期があります。
氣功と情動コントロールを深く学ぶ中で、
はじめて分かりました。
感じ取る力は、抑えるものではなく、
整えることで活かせる力になるということを。
情動コントロールは、氣功の土台です
氣功は、癒しやリラックスの技術ではありません。
本質は、
情動・意識・情報の受け取り方を再調整する実践にあります。
情動が整うことで、
氣は自然に静まり、
意識はクリアになり、
情報空間との関わり方が変わっていきます。
このオンラインクラスでは、
その「土台づくり」を、
日常の中で無理なく行っていきます。
変えるのは、感受性ではなく「扱い方」
ここで行うのは、
繊細さをなくすことでも、
感情を押さえ込むことでもありません。
感じ取る力を、
振り回されるものから、使えるものへ。
受け取る力を、
消耗するものから、創造する力へ。
情動コントロール・オンラインクラスは、
あなたの内側にすでにある力を、
静かに目覚めさせていくための場です。
オンラインクラス × 100日修行で、何が変わるのか
情動コントロール・オンラインクラスでは、
- 毎月の一斉遠隔ヒーリングと講義で、
**「整った状態」「抽象度の高い視点」**を体験し直し、 - 100日修行で、その状態を
日常の中で「自分の基準」として育てていきます。
オンラインクラス:
場の力を借りて「戻る場所」「基準点」を思い出す時間
100日修行:
日常の中で、その基準点に自力で戻れるようになるための期間
この2つがセットになることで、
- 感情に飲み込まれたときに、自分で「戻る」ルートができる
- ヒーリングや氣功の実践が、ぶれにくく、安定してくる
- 他人の情動に巻き込まれにくくなり、「整ったまま関わる」感覚が育つ
といった変化が、少しずつ起こっていきます。
情動を整えることが、氣を扱う土台になる
氣功は、
氣(=情報)の流れを扱う実践です。
そして情動コントロールとは、
その氣の流れが乱れない 状態を保つための技術 です。
怒りや不安に飲み込まれているとき、
私たちの脳は視野が狭くなり、
いわゆる「戦うか・逃げるか」という反応に偏ります。
この状態では、
思考の余地が失われ、
抽象度(物事を俯瞰する力)は下がり、
結果として氣の流れも不安定になります。
氣功を学んでいても、
情動が乱れたままでは、
本来の力は発揮されません。
情動コントロールの要点は「視点を高く保つこと」
情動コントロールとは、
感情を押さえ込むことではありません。
氣功の実践を重ねることで、
出来事や相手の感情を
少し距離をもって捉えられる視点が育っていきます。
この視点が保たれているとき、
他人の感情に巻き込まれにくくなり、
自分の氣の状態も自然と安定します。
結果として、
相手の情動に反応するのではなく、
整った状態のまま関われるようになります。
氣功の深まりは、情動コントロールから始まります
氣功の習熟は、
特別な能力が加わることで起きるのではありません。
情動が整い、
自分の状態を安定して保てるようになることで、
氣の働き方が変わっていきます。
- 相手の状態に気づきやすくなる
- 自分を消耗せずに関われる
- 無理なく氣が巡る感覚が育つ
こうした変化はすべて、
情動コントロールを土台にして起きるものです。
私自身の変化について
私自身、
かつては感情の揺れに引きずられ、
視野の狭い状態で日々を過ごしていました。
氣功と100日修行を通して最初に変わったのは、
スキルではなく、
自分の状態を観る視点でした。
感情に飲み込まれず、
内側の静けさに立ち戻れるようになると、
氣功の実践も自然と安定し、
人と関わるときの消耗が大きく減っていきました。
何より、
他人の感情に振り回され続けない自由を
実感できるようになったのです。
苫米地式氣功を通して確信していること
苫米地英人博士のもとで
氣功と認知科学を学び、
実践を重ねる中で、
今ははっきりと感じています。
氣を扱う力は、
情動を整える力と切り離せない、ということ。
情動が整えば、
氣は自然に安定し、
関わり方や現実の質が変わっていきます。
あなたの「感じる力」を、消耗から実践へ
もし今、
- 感情の波に疲れている
- 氣功を続けているが、安定しない
- ヒーリングや対人支援を、もっと楽に深めたい
そう感じているなら、
この 情動コントロール・オンラインクラス が
一つの土台になるかもしれません。
感じる力を否定するのではなく、
整えて使える力へ。
自分の氣を整えることは、
自分の関わり方を整えること。
その積み重ねが、
人生全体の流れを、静かに変えていきます。
情動コントロール・オンラインクラスと、100日修行の関係性
情動コントロール・オンラインクラスは、
**「整った状態を保つための場」**です。
一斉遠隔ヒーリングや講義を通して、
自分の情動や氣の状態に気づき、
静かな基準点に戻る感覚を育てていきます。
一方で、
「分かった感じはするけれど、
日常に戻ると元に戻ってしまう」
という声も少なくありません。
その理由はシンプルです。
状態は、日常の中で繰り返し整えなければ定着しないからです。
100日修行は「定着のための実践フェーズ」
100日修行は、
情動コントロール・オンラインクラスの内容を
日常の中で身体に落とし込むための実践プログラムです。
特別な技術を増やすのではなく、
- 毎日、短時間でも身体に戻る
- 情動の動きをその都度リセットする
- 整った状態を「一時的な体験」で終わらせない
この積み重ねによって、
整った状態が“基準”として残るように設計されています。
なぜ「100日」なのか
変化を起こすためではありません。
整った状態を、無意識の基準として定着させるためです。
情報・情動・身体の使い方は、
一度の体験では書き換わりません。
けれど、
毎日少しずつ同じ方向に整え続けることで、
- 情動が大きく揺れにくくなる
- 氣の巡りが安定する
- 抽象度の高い視点に戻りやすくなる
といった変化が、
無理なく、自然に起こっていきます。
オンラインクラス × 100日修行で起きること
この2つを組み合わせることで、
- オンラインで整った状態を「思い出す」
- 日常の中で、その状態を「使う・戻す」
- 次のヒーリングや講義が、より深く入る
という循環が生まれます。
どちらか一方だけでも意味はありますが、
両方が揃うことで、情動と氣の扱いが格段に安定します。
無理に始める必要はありません
100日修行は、
オンラインクラス参加者の中で
「今ならできそう」と感じた方だけが取り組む実践です。
タイミングは人それぞれです。
- すぐに始める方
- 数ヶ月後に始める方
- 今回は見送る方
どれも、正しい選択です。
整えることに、
早い・遅いはありません。
情動が整うと、氣は自然に扱えるようになります。
・情動コントロール・オンラインクラスは、
毎月の遠隔ヒーリングで整った状態に気づくための場。
・100日修行は、
その状態を生活の中に定着させるための実践。
この2つを通して目指しているのは、
特別な力ではなく、
影響を受けても、整え直せる。
消耗せず、使える。
そして、整ったまま関われる。
そんな状態です。
100日修行とは
― 情動と向き合い、内側の基準を取り戻す100日 ―
100日修行は、
情動・氣・意識・情報空間との関わり方を、
日常の中で少しずつ組み替えていく実践プログラムです。
ここで行うのは、
感情を抑え込むことでも、
無理に変わろうとすることでもありません。
- 情動は、どのように生まれているのか
- なぜ疲れや消耗が起きるのか
- どの位置で関わると、力を使わずに済むのか
そうした問いを、
複数の視点から段階的に捉え直し、
身体感覚として腑に落としていくプロセスです。
情動コントロール × 抽象度上昇
4つのフェーズで進む、100日間
100日修行は、
情動との関係性をいきなり変えようとするものではありません。
理解 → 体感 → 視点の変化 → 統合
という流れを大切にしながら、
4つのフェーズを通して、無理なく進んでいきます。
最初のフェーズ
はじめは、
情動を「自分そのもの」と捉えるのではなく、
身体や反応の仕組みとして理解する視点を育てていきます。
ここでは、
過去を掘り返したり、感情を揺さぶったりすることは行いません。
まずは、情動と距離を取るための土台づくりです。
次のフェーズ
次に、
情動を「流れ」や「偏り」として感じ取る視点に入ります。
感情には、それぞれ役割があり、
良い・悪いという単純なものではないこと。
抑えるのではなく、整えるという関わり方があること。
この段階から、
情動に対する捉え方が自然と変わり始めます。
中盤のフェーズ
ここでは、
情動をより高い視点から眺められるようになっていきます。
感情に引き込まれる感覚が弱まり、
「反応している自分」と「それを観ている自分」
の違いが、体感として分かれてきます。
力まずとも、
自分の中心に意識が戻りやすくなる時期です。
最後のフェーズ
最終段階では、
これまでの理解と感覚がひとつにまとまり、
整った状態が特別ではなく、基準として残っていくプロセスに入ります。
ここで起きるのは、
劇的な変化や高揚感ではありません。
むしろ、
反応が減り、判断が静かになり、
日常が少し楽に感じられるようになる。
それが、このフェーズの特徴です。
100日修行が目指しているもの
このプログラムが目指しているのは、
- 情動に振り回されない
- 抑え込まず、消耗しない
- 必要なときに、整った位置に立ち戻れる
- 自分の状態を、基準として使える
そんな内側の構造を育てることです。
100日後、
あなたは別人になるわけではありません。
本来の位置で、世界と関われるようになる。
それが、
100日修行を通して起きる、
最も本質的な変化です。
情動が整えば、氣は自然に通ります。
技術の前に、基準点を取り戻す。
すべては、ここから始まります。
ピンと来たタイミングが、あなたのスタート地点です
100日修行は、
オンラインクラス参加者の中で「今ならできそう」と感じた方だけが取り組む実践です。
- すぐに始める方
- 数ヶ月後に始める方
- 今回は見送る方
どれも、正しい選択です。
大切なのは、
「情動とどう付き合っていきたいか」という
自分自身の意図を、静かに確認すること。
もし今、
このページを読みながら
- 感情の波にこれ以上振り回されたくない
- 氣功やヒーリングの土台を、本気で整えたい
- 自分の感じる力を、消耗ではなく実践に変えていきたい
そう感じているなら、
ここからの100日は、きっと意味のある時間になるはずです。
👉 情動コントロール・オンラインクラス(100日修行つき)に申し込む
🌸情動コントロール・オンラインクラス
あなたの繊細さを、力へと変える。
内なる静けさを取り戻し、氣の流れと共に生きる。
なぜ「情動を整えること」が、すべての土台になるのか
私たちは日々、
自覚のないまま多くの情動に影響を受けながら生きています。
怒り、不安、焦り、悲しみ。
それらは本来「悪いもの」ではありませんが、
整わないまま放置されると、
- 判断や集中力が落ちる
- 人との関わり方がぎこちなくなる
- 「本当はこうしたい」という軸が見えにくくなる
といった形で、日常に大きく影響していきます。
情動コントロールとは、
- 感情を抑え込むことでも
- 無理にポジティブに塗り替えることでもなく、
情動に飲み込まれず、
「どの層で起きている反応なのか」を見極め、
必要な位置で扱えるようになること。
そのための、土台づくりです。
情動が整うと、視点が自然に変わる
情動との距離が取れるようになると、
意識の視点は自然と高まり、
物事を俯瞰して捉えられる余地が生まれます。
これは、
いわゆる「抽象度が上がる」という状態です。
抽象度が上がることで、
- 反射的・反応的に動かなくなる
- 情報を落ち着いて観られるようになる
- 何に関わり、何から距離を取るかを自分で選べる
といった変化が起こります。
このとき、
情報を感じ取り、扱うための感覚
――いわば「情報身体」の広がり
が、無理なく育っていきます。
氣功やヒーリングの精度は、「情動の扱い方」で決まる
氣功やエネルギーワークでは、
「どれだけ氣を出せるか」よりも、
- どの状態から働きかけているか
- 相手のどの層の情報を観ているか
- 自分自身がどれだけ安定しているか
といった点が、結果に大きく影響します。
情動が整っていない状態では、
- 氣も情報も散りやすく
- 働きかけは安定しません。
逆に、
情動が整い、視点が静まると、
氣は自然と通り、
必要な情報にアクセスしやすくなる。
それが、
このクラスで何より大切にしている前提です。
このクラスが担っている役割
情動コントロール・オンラインクラスは、
「特別な力を身につける場」ではありません。
- 情動がどのように動いているのか
- 今、自分はどの位置に立っているのか
- 「整った状態」とは、どんな感覚なのか
それに気づき、思い出し、確認するための場です。
そのうえで、
より日常に定着させたいと感じた方は、
100日修行という実践フェーズに進むことができます。
なぜ「1年」という期間なのか
このクラスを1年単位で設計しているのは、
短期間で劇的な結果を出すためではありません。
情動や情報の扱い方は、
一度理解しただけでは定着しません。
- 季節を一巡りする中で、
- 何度も自分の状態に立ち返り、
- 「整った感覚」を育てていく。
そのための、十分で、無理のない期間として
「1年」という時間を設定しています。
オンラインクラスで「戻る場所」を思い出し、
100日修行で「その場所に自力で戻る」ルートを育てる。
このサイクルを、1年かけて繰り返していきます。
情動を整えることは、始まりにすぎない
情動を整えることは、ゴールではありません。
それは、
- 氣功を深めるため
- 内部表現を扱うため
- 人と関わり続けるため
- 自分の人生を主体的に生きるため
そのすべての前提となる土台です。
最後に 〜必要なときに、戻れる場所を
このクラスは、
「無理に変わろうとする場」ではありません。
整った状態に気づき、
必要なときに、そこに立ち戻れる。
その感覚を、
一年かけて静かに育てていく場です。
もしあなたが、
- 情動に振り回されずに関わりたい
- 氣や情報を、安定した状態で扱いたい
- 自分の内側の基準を、もう一度確かめたい
そう感じているなら、
このクラスは、そのための場所になります。
情動を整えることが、すべての始まり。
「今がそのタイミングだ」と感じたときに、
静かにご参加ください。
オンラインサポート内容
(Facebookグループでの交流)
一斉遠隔ヒーリング 60分
Facebookグループにて
一斉遠隔ヒーリング
無料で行っている内容よりも更にレベルアップした内容で一斉遠隔ヒーリングをしていきます。
その時に必要なテーマで行うため、毎月、「イベント欄」で告知致します
動画視聴&トレーニング
Facebookグループにて
・気功講座の動画
・気功のトレーニング動画
などを公開しております。
スプーン曲げ実践トレーニング動画
Facebookグループにて
「スプーン曲げ実践動画」の視聴と、
「スプーン曲げ講座」のPDFをダウンロードできます。
・スプーン曲げを実際に行っているところを動画に収録しましたので、動画を見ながら一緒にやってみましょう。
・講座の詳細は、文章にしてございますので、PDFファイルをご自身のパソコンでダウンロードし、印刷してご使用ください。
気功トレーニングノート
Facebookグループにて
「気功のトレーニングノート」をダウンロードできます。
・日々のトレーニングをノートで可視化
・エフィカシーもセルフイメージも上がっていきます
・PDFファイルなので、ご自身のパソコンでダウンロードし、印刷してご使用ください。
100日修行
モニター参加
Facebookグループにて
「100日修行」のメールマガジンへ登録で、100日間のトレーニングができます。
・日々のワークを通して、100日修行をしていきましょう。
・100日後には、氣の感覚が上がり、心身に氣の通り道が通ることでしょう。
Q&A
Facebookグループにて
質疑応答できるコーナー
最新情報の公開
Facebookグループにて
橋本明頼の最新情報をトピックや、イベント欄にて公開してまいります。
《最新情報例》
・新技術のモニター参加方法
・新講座へ割引価格での参加方法
・・その他
情動コントロール・オンラインクラスで得られるもの
情動コントロール・オンラインクラスでは、
氣功・情動コントロール・一斉遠隔ヒーリング・記録・対話を組み合わせた、
継続的な実践を行っていきます。
それぞれは単独で完結するものではなく、
互いに作用し合いながら、
身体・情動・意識のバランスを静かに整えていく設計です。
ここで起きる変化は、
急激なものではありません。
けれど、続けるほどに
「氣が通りやすい身体」「過剰に反応しない心」が
自然な状態として残っていきます。
氣功の実践を通して起きる変化
特典の「氣功クラス1回参加」でお伝えする「氣功のトレーニング」では、
自分自身の氣の流れと感受性の使い方に、
少しずつ気づいていきます。
- 「氣の玉」を作り出せるようになり、セルフヒーリングに活用できる
- 原因のはっきりしない不調に対して、整える余地が生まれる
- 身体の反応に敏感になり、無理を溜め込みにくくなる
氣を感じ、扱う感覚が育つにつれて、
身体感覚と情報の流れが一致していくようになります。
情動コントロールの実践で起きる変化
情動は、
抑えるべきものではなく、
氣の流れを動かす「情報エネルギー」です。
このクラスでは、
感情を無理に変えようとせず、
どの位置で扱うかを学んでいきます。
- 情動に引きずられず、落ち着いて状況を見られるようになる
- プラス・マイナスを分けず、全体として受け取れるようになる
- 反応する前に、選択できる余地が生まれる
「感情に振り回される」状態から、
感情を使いこなせる位置へ。
静けさと判断力が、同時に育っていきます。
月1回の一斉遠隔ヒーリングについて
毎月行う一斉遠隔ヒーリングでは、
参加者の情報場と、橋本のフィールドが重なり、
深いレベルでの調整が起こりやすくなります。
- セルフケアでは届きにくい部分に、整う余地が生まれる
- 遠隔ヒーリングの情報場に慣れ、氣の共鳴を体感できる
- 抽象度が上がり、情報を受け取る感覚が育つ
継続して参加することで、
外部環境に左右されにくい
安定した状態が自然と形成されていきます。
記録することで起きる変化
(氣功トレーニングノート)
専用の記録ノートは、
変化を評価するためのものではありません。
- 氣の流れや情動の動きを、客観的に捉えられる
- 出来事に対する反応を、少し引いた位置で観られる
- 良い状態を、無理なくセルフイメージに重ねられる
書くことで、
思考が整理され、氣が静まっていく。
このノートは、
**自分の変化を確かめるための「内側のログ」**です。
質疑応答と「場」を共有することの意味
このクラスでは、
一人で抱え込まないための
対話と共有の時間を大切にしています。
- 分からない点を、そのままにしない
- 他の参加者の視点から、自分の状態に気づく
- 同じ方向を向く人たちと、情報場を共有する
この「場」の共鳴そのものが、
氣の流れを広げ、
理解を深める助けになります。
このクラスで目指している変化
情動コントロール・オンラインクラスが目指しているのは、
単なる癒しではありません。
- 情動を整え
- 氣を安定して扱い
- 情報を静かに再構築する
その結果として、
無理なく創造的に生きられる状態が育っていきます。
情動を整えることは、終わりではなく始まりです。
ここから、
氣功も、日常も、対人関係も、
より自然な形で深まっていきます。
必要だと感じたペースで、
静かに取り組んでみてください。
よくある質問
Q.初心者でも大丈夫でしょうか?
Q.どのようなことをしていくのですか?
Q.申し込み後にキャンセル・返金はできますか?
橋本明頼のプロフィール
鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
苫米地式氣功&ヒーリング認定マスターヒーラー
ドクター苫米地ワークス リーダー
メディカルコーチング・エヴァンジェリスト
独自の医療氣功「Chipuncture™」創始者
略歴
- 1990年
鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師 国家資格取得 - 2001年
鍼灸師の母と共に、鍼灸マッサージ治療院を開業 - 2008〜2011年
ドクター苫米地ワークスのアシスタント統括担当
PX2認定ファシリテーター/PX2認定マスターファシリテーター
苫米地英人ライセンス認定キャンディデート
苫米地式ヒーリング認定マスターヒーラー - 2012年
苫米地式ヒーリング、Medical Coaching開始 - 2016年
「無料!一斉遠隔ヒーリング」開始
橋本式の氣功クラス開始 - 2019年
氣功講座開始 - 2021年
ドクター苫米地ワークス リーダー就任 - 2022年
苫米地式認定コーチ・キャンディデート
メディカルコーチング・エヴァンジェリストとしての活動開始
活動の軸にあるもの
橋本明頼は、独自の施術法 「Chipuncture™」 の創始者であり、
苫米地理論とその技術を広め、実際に使いこなせる人を増やすことを使命として活動しています。
その根底にあるのは、
「人は、いつからでも変われる」
という確信です。
苫米地理論との出会い 〜「大人になっても変われる」という確信へ
2007年、苫米地英人博士の著書
『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』(フォレスト出版)との出会いが、人生の転機になりました。
当時は、
「大人になってからでは変われない」
という思い込みを抱えていましたが、博士の理論に触れたことで、
「人はいつからでも変われる」
「知能を高め、成長を続けられる」
という確信を得ました。
この体験をきっかけに、
苫米地理論を学び、次世代へ継承することを自らの使命とするに至りました。
臨床経験と「Chipuncture™」の誕生
鍼灸マッサージ師として20年以上、延べ1万人以上の臨床経験を持ち、
脳梗塞後遺症や難病、寝たきりの高齢者への往診など、幅広いケースに携わってきました。
その経験と、苫米地理論・氣功・情報空間の理解を統合し、
「情報処理」と
「未来と現在の自分情報場を結び合わせる」
というコンセプトから生まれたのが、
独自の施術法 「Chipuncture™」 です。
この手法は、
- ビジネス
- 健康
- 人間関係
- 経済
といった、人生のバランスホイール全般において
エネルギー(情報)の流れを調整し、
クライアントやその周囲を《幸せ情報場》へと導くことを目的としています。
主な活動実績
- 青少年セルフコーチングプログラム「PX2」において、
ファシリテーターとして延べ30回以上登壇 - 認定マスターファシリテーターとして、後進ファシリテーターの育成・支援に従事
- 苫米地博士の各種ワークス・セミナーに13年以上参加し、
アシスタントとして延べ400日以上の現場経験 - 氣功・パワーストーン・スプーン曲げ・ツボヒーリングなど、
多様な講座を150回以上開催
現在は、
「医療氣功認定講座」 を主宰し、
医療・東洋医学・コーチ/セラピストといった専門家への指導にも力を入れています。
習得・統合してきた専門分野
橋本は、苫米地英人博士から直接指導を受け、
幅広い技術と理論を実践に取り入れています。
- 苫米地式氣功&ヒーリング
- 医療氣功
- エリクソン派催眠
- クライシスサイコロジー
- PX2(青少年セルフコーチングプログラム)
- マインド(脳と心)の仕組みと活用法
- コーチング基礎知識
- 式神ワーク など
これらを統合し、臨床と教育の両方で成果を出し続けています。
現在の取り組みと、クライアントの声
現在は、
- 各種講座
- 医療氣功・Chipuncture™の実践講座
- 個人セッション
を通じて、
苫米地博士直伝の理論と技術をわかりやすく、実践的な形で提供しています。
受講者・クライアントからは、
- 「心身がすっきりと軽くなった」
- 「経済的な制限が外れ、仕事の選択肢が広がった」
- 「人間関係が柔らかくなり、家族との関係が楽になった」
- 「本物のパートナーと出会えた」
など、人生に直結する変化の声が寄せられています。
社会貢献への想い 〜次世代へのバトンとして
3人の息子を育てながら、
治療・教育・講座活動を展開してきました。
その根底にある理念は、
「次世代のリーダーが育つ環境を創る」
こと。
橋本明頼は、
臨床家として、教育者として、そして実践者として、
人の可能性を広げる活動を続けています。
🌿 Mission
― 私の想い ―
◆ 感じすぎて生きづらかった私が、「氣功」と出会って変わった
私は子どもの頃から、人の感情や場の空気を強く感じ取るタイプでした。
笑顔の裏にある怒りや悲しみまで感じ取り、怯えてしまう。
「感じすぎる自分」がつらくて、心も身体も固めて生きていました。
それでも母になり、治療家として生きる中で、
患者さんの痛みや悲しみを「感じること」が私の支えでもありました。
しかしその感受性は、時に私自身をすり減らしていきました。
――氣功との出会いが、すべてを変えました。
氣功は「氣=情報」を「功=操作する」技術です。
ただの癒しではなく、情報を変え、現実を変える方法でした。
それを知った瞬間、私の人生は静かに動き出したのです。
◆ 苦しかった日々、母として、治療家としての再出発
19年前、私は3人の幼い息子たちを連れて家を出ました。
8歳、5歳、1歳の子どもたちを育てながら、
専業主婦から治療業界で独立・起業。
土日も休まず働き、朝も夜も、仕事と育児に追われる毎日。
疲れ果てていた私は、思考停止の中にいました。
「どうすればいいのか」も考えられず、
ただ日々を乗り切ることに精一杯。
しかしある日、苫米地英人博士の著書を読み、
「人は生きてきた環境の中で、さまざまな価値観や思想を形成して
自分だけの色眼鏡をかけています。」という言葉に出会いました。
さまざまな価値観・思想は、「情報」の積み重ねです。
そこから、“情報の受け取り方・扱い方”を学び始めたのです。
◆ 世界が変わる ― 情報の扱い方を知るということ
私たちの世界観は、生まれた環境・教育・人間関係・メディアなど、
周囲から与えられた「情報」でできています。
思考停止のままでは、その世界の外に出られない。
しかし「違う情報」に触れ、「情報をどう扱うか」を学ぶことで、
人は自由に世界を創り変えることができます。
苫米地式氣功は、そのための実践法です。
氣功はエネルギーを扱うだけでなく、
情報を操作し、内的現実を書き換えるトレーニングなのです。
私は2008年から、氣功と内部表現書き換えの修行を重ね、
100日修行を続けながら、
“思考停止”から“創造的思考”へと移行していきました。
◆ 施術の中で見えた、氣の奇跡
氣功を実践し始めてから、治療現場で驚くべき変化が起きました。
・原因不明の足のしびれに悩んでいた女性が、ある日突然治った。
・悪性リンパ腫と診断された男性の腫瘍が、自然に消えていった。
身体の変化だけではありません。
母娘関係で長年対立していた女性とお母様の往診では、
施術を通して空気が柔らかくなり、
二人が互いに本音で語り合う瞬間を目撃しました。
その後、娘さんから届いた感謝の手紙には、
「母と心がつながった奇跡の時間でした」と書かれていました。
また、ある会社員の女性は、
施術と氣功トレーニングを重ねる中で
「自分の本当にやりたいこと」を見つけ、国家資格を取得。
人生の方向そのものが変わっていきました。
氣功は、身体だけでなく「人生の情報場」まで変えていく。
それを、私は現場で何度も体験してきました。
◆ 家族の変化 ― 氣功がつなぐ「調和の波」
そして、氣功のトレーニングを続ける中で、
最も大きく変わったのは「家族との関係」でした。
私の3人の息子たちは、それぞれ自分の道を歩んでいます。
長男は「教育で子どもたちを支えたい」という夢を叶え、小学校の先生に。
次男は学生時代からの夢の場所に自分の店を出し、父となり幸せに暮らしています。
三男は大学生活を楽しみながら、第一志望の企業に内定。
自分の未来を楽しみにしています。
かつて家を出た時、
このような穏やかな未来を想像することはできませんでした。
でも、氣功と情動コントロールを学び、
自分の“情報の扱い方”を変えたことで、
親子の関係も、人生そのものも調和へと向かっていきました。
◆ 私のミッション ― 「世界観の変化」を届けること
氣功を学ぶと、
健康・人間関係・お金・仕事――
すべての分野でバランスが取れていきます。
それは「氣功で癒す」のではなく、
「情報の抽象度を上げて、自分の世界を再構築する」こと。
私は、苫米地式氣功を通して、
多くの人に“世界観の変化”を届けたいと思っています。
情報場を癒す医として、
「人生って愉しい」と心から言える人を増やしたい。
そのために、氣功の原理を科学的かつ実践的に伝えることが、
私の使命(Mission)です。
◆ 最後に ― あなたの中にも、癒す力がある
氣功とは、外から氣を送る技術ではありません。
あなたの中にすでにある「生命の力」を思い出す技術です。
情動を整え、氣を流し、情報場を癒す。
それはあなた自身の魂を再び自由にするプロセスです。